ひとりで悩まずに、
まずは私たちにご相談ください。
お葬式の準備や費用のこと、「何から聞けばいいのか分からない」という状態でも全く構いません。
私たちは、地域の皆様に最も寄り添い、何でも聞ける「一番身近な相談相手」でありたいと思っています。
けっして強引な営業はいたしません。あなたと大切な方のこれからのために、そっと支えさせていただきます。
心おだやかに、大切な人を見送るために
時間を気にせず、ゆっくり話せる場所
私たちは、効率やスピードを求めません。お客様が心ゆくまで想いを吐き出せるよう、静かで落ち着いた相談環境を大切にしています。
専門用語を使わない、優しいご案内
聞き慣れないお葬式の言葉は使いません。「何が分からないかが分からない」状態でも、1から丁寧にお手伝いいたします。
最初から最後まで、不透明な費用ゼロ
後から「こんなにかかると思わなかった」という悲しい思いをさせないために。全ての項目を開示した、正直なお見積もりをお約束します。
家族葬・少人数葬儀専用ホール
「セレモニーホールふうりん」
他家を気にすることなく、ご家族だけで大切な方との最後の時間を穏やかに、温かくお過ごしいただける専用ホールです。
✦ 1日1組限定の完全貸切空間
他のお葬式と重なることがないため、受付からお見送りまで、お時間を気にせずご家族だけのプライベートな空間としてご利用いただけます。
✦ ご自宅のように寛げるおもてなし設備
敷き詰められた美しい畳や、モダンな控室をご用意。お疲れの体をそっと癒やし、まるでご自宅にいるかのようにリラックスしてお過ごしいただけます。
✦ 寂しさを感じさせない温かい式場設計
少人数でのご葬儀でも、空間が広く感じて寂しい思いをされることがないよう、ぬくもりある照明と、お互いの体温が優しく伝わる距離感のレイアウトにこだわりました。
ご要望に合わせて選べる、明確な3つのプラン
大切な方とのお別れの時間に応じて、必要な物品・サービスをすべて含んだ総額目安を提示しております。
家族葬プラン
ご家族や親しい方々と、穏やかに温かく見送る一般的なお葬式です。
36万円〜
(税込 39.6万円〜)
- ✦ 通夜・告別式を行います
- ✦ 家族葬に十分な生花祭壇一式
- ✦ おめしもの・お棺一式含む
一日葬プラン
通夜は行わず、告別式から火葬までを1日で行う、ご負担の少ないプランです。
28万円〜
(税込 30.8万円〜)
- ✦ 告別式から火葬までを1日で
- ✦ 体力面・費用面のご負担を軽減
- ✦ 上品なミニ生花祭壇一式
火葬式・直葬プラン
儀式を行わず、ごく限られた親族のみで火葬場にてお見送りをするシンプルなプランです。
14万円〜
(税込 15.4万円〜)
- ✦ お通夜・告別式は行いません
- ✦ 最もシンプルな形のお見送り
- ✦ 火葬に必要な最低限の物品一式
よくあるご質問
事前相談やもしもの際にご遺族様からよくいただくご質問をまとめました。
Q
深夜や早朝、あるいは病院が遠方の場合でも、お迎えに来てもらえますか?
はい、24時間365日、昼夜を問わずいつでも迅速にお伺いいたします。
病院、警察、施設など、どこの場所へでも専門スタッフが寝台車にて速やかにお迎えに上がります。お電話(0120-234-998)をいただければ、深夜であってもすぐに対応をいたしますので、どうぞ安心して最初にご連絡くださいませ。
Q
他社の「互助会」に入会しているのですが、ふうりん様でお葬式はできますか?
はい、全く問題ございません。安心してお任せください。
解約手続きなどのアドバイスも私どもで丁寧にサポートいたします。他社の積立金が無駄になることはございません。むしろ、当ホールの「追加料金のない明朗な家族葬プラン」をご利用いただくことで、結果的にお葬式全体の費用を低く抑えられたと喜ばれるご遺族様が非常に多くいらっしゃいます。
Q
ホームページに載っているプラン料金以外に、追加の費用がかかることはありますか?
私どもでは、ご遺族様のご了解のない「不透明な追加費用」は一切いただきません。
火葬料など地域ごとに異なる実費や、お選びいただくお食事・返礼品の正確な数量に基づいて、必ず事前にお見積もりを1円単位でご提示いたします。ご納得をいただいてから手配を進めますので、どうぞご安心ください。
Q
まだ何も決まっていない状態ですが、事前にホールを見学したり、相談したりできますか?
はい、大歓迎でございます。事前の見学・ご相談を強くおすすめしております。
1日1組限定の貸切ホールの為、お葬式が行われている間は見学が難しい場合がございます。そのため、事前に「事前相談のご予約」をいただくか、お気軽にお電話にて空き状況をお問い合わせの上、お越しいただけますとスムーズにご案内が可能です。
資料請求 ・ 事前相談窓口
ご相談内容は完全に秘密厳守いたします。
資料請求の場合、ご近所様に配慮し、**社名や「葬儀」という文字の入っていない無地の封筒**でお届けすることも可能です。